
CONCEPT
コンセプト
日本の“美味しい”を、世界の価値へ。
PHILOSOPHY
経営理念
世のため、人のため、食の力で日本と世界を繋ぐ
日本各地に眠る本物の「美味しい」を発掘し、その価値を全国、そして世界へ届けます。
MISSION
ミッション
日本の“美味しい”を発掘し、世界へ届ける
VISION
ビジョン
本物が、正しく売れる世界をつくる
価値ある食材や商品が正しく評価され、継続的に売れる仕組みを構築し続けます。
VALUE
バリュー
利他
世のため人のため
本質
本物志向
挑戦
スピードと実行
誠実
信頼の積み重ね
共創
チームと地域
MESSAGE
私たちの想い
私たちは、日本各地に眠る本物の「美味しい」を発掘し、その価値を正しく磨き、全国、そして世界へと届けることで、生産者と消費者を繋ぐ架け橋となります。
食は単なる商品ではなく、文化であり、誇りであり、未来への資産です。私たちはその価値を最大化し、持続可能な形で次世代へと継承していきます。
すべての事業活動において、「これは世のため、人のためになるか」を問い続け、誠実な商いを通じて地域社会と食文化の発展に貢献します。
事業の成長が、地域の発展と生産者の未来に直結する。そんな「四方よし」の実現を目指します。

当社は、日本各地に眠る本物の「美味しい」を発掘し、その価値を正しく市場へ届けることを事業の根幹としております。
日本には、世界に誇るべき食材や商品、そして優れた生産者が数多く存在しています。
しかしながら、それらの価値が十分に伝わらず、本来の評価や価格で流通していない現状も少なくありません。
当社は、この構造的課題に対し、流通の在り方そのものを見直し、「価値の再定義」を行うことで、本物が正しく評価され、継続的に選ばれる仕組みの構築に取り組んでおります。
単なる商品流通にとどまらず、品質・背景・ストーリーを含めた価値を一体として届けることで、生産者と消費者双方にとって持続可能な関係性を創出する。
それが当社の目指すビジネスモデルです。
また、「世のため、人のため」という理念のもと、事業の成長が地域社会や生産者の発展に寄与する「四方よし」の実現を追求しております。
食は文化であり、誇りであり、未来へ継承すべき重要な資産です。当社はその価値を最大化し、次世代へと繋いでいく責任を担っていると考えております。
今後も、国内外における事業展開を通じて、日本の食文化の価値向上と持続的な発展に貢献するとともに、本物の価値が正しく評価される市場の創出に努めてまいります。
引き続き、皆様のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
インターナショナルハーベスト株式会社
代表取締役 重石 真秀
その後、中国・大連への赴任および語学留学を経て、上海事務所の立ち上げに参画。
日本食品の海外展開に携わる中で、その価値は伝え方によって大きく変わることを実感する。
帰国後は外食企業の経営に参画し、現場から経営まで幅広く経験。
その後、食品関連企業の役員を歴任し、国内外の食ビジネスに携わる。
中国・香港・東南アジアなどで市場開拓および事業構築を経験し、総合商社海外拠点のアドバイザーや自治体の輸出支援にも従事。
2017年、インターナショナルハーベスト株式会社を設立。
現在は「日本の“美味しい”を、世界の価値へ。」を掲げ、食肉・水産品を中心とした食品の輸出・国内卸、外食事業、フランスを中心としたナチュールワインの輸入卸事業を展開。
国内外の生産者と連携し、食材とワインの双方から価値ある食を届けている。
